適当に随筆

日々の生活で思ったことを適当に書いていきます。

相も変わらず愛がない。

別にモテないとかいう意味じゃない。

最初に否定しておくが。

 

コミニケーション技術の問題です。

仕事を円滑に進めるためには、相手にやりやすく、尚且つ自分にやりやすくしてあげる必要があると最近になってよく言われることがある。

だからこそ「愛が無い」のだ。

 

要するに愛とは技術なのだろうと思う。

行動と、言葉の手前に、気持ちが、思いが、存在するというのなら。

気持ちと、思いが愛であり。

また、行動と、言葉が愛なのだ。

 

経理のお姉さんに仕事を円滑に進めて貰うために、精算の書類はキレイに作らないといけないのです。

相手の担当の人に理解しやすくしてあげるために、プレゼンの書類は分かりやすく書く必要があるのです。

 

それが、愛、すなわち思いやり何だろう。

分かりやすく、相互コミニュケーションでお互いが嫌な気分にならない様に。

それが基本なのだろう。

多分、おそらく、そういうものだ。

 

そうして、仕事上においてだが基本的に理解していなければならない基本情報というものが存在する。

それらも、多分、愛であり思いやりなのだろう。

知らないと、怒られて注意されるもの。

 

知らないと怒られたり注意するのは基本的な教育の内に分類されるのです。

 

友達関係とかも同じで、愛や思いやりがないと嫌われてしまいます。

多分そうして覚えていくものです。

 

愚痴思いついたけど言ってもしゃーないから止めとこう。